干したての敷布団を取り込んだもののお日様の匂いに勝てなかった常勝の槍








1. 名無しの審神者 2017年06月21日 01:11
かわいい!



2. 名無しの審神者 2017年06月21日 06:39
布団になりたい



3. 名無しの審神者 2017年06月21日 06:52
この隙にお尻サワサワ



4. 名無しの審神者 2017年06月21日 07:03
ワイは蜻蛉切の上に同じ姿勢で重なります。(150センチ未満のチビ審神者)



5. 名無しの審神者 2017年06月21日 07:06
※3
???「huhuhu・・・私のファミリーに狼藉を働くとは良い度胸をしてマスね(グサー)」



6. 名無しの審神者 2017年06月21日 09:25
オフトゥンかけてあげたんい



7. 名無しの審神者 2017年06月21日 10:50
蜻蛉さんのプリケツ…(遺言)



8. 名無しの審神者 2017年06月21日 11:25
そんな蜻蛉さんに覆い被さる審神者は、決してやましい気持ちがあるのではなく、純粋に蜻蛉さんのお背中にしがみつきたいのと、風邪ひかないための掛布代わりになるだけだよ!
審神者は紳士淑女だから、ケビンも村正も勘違いだよ!!



9. 名無しの審神者 2017年06月21日 13:13
※8
ケヴィシー「うんうん、そうだね(連行)」